車買取・中古車査定

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人気・注目の車買取ランキング

集計期間:2019年2月1日~2019年2月28日
1位
トヨタプリウス
2位
トヨタランドクルーザー プラド
2位
トヨタハリアー
3位
トヨタヴェルファイア
5位
トヨタヴォクシー

注目のコラム

中古車査定の基本

買取と下取りについて
新車ディーラーでの下取りと、買取専門店に売る方法があります。比較して有利...

お得に売却する方法

車査定時に傷は直すべき?
傷によって費用は大きく変わります、擦り傷がやっかいな理由、悩んでいるより...

お得に売却する方法

車査定で高く売るポイント
車査定の査定項目がどのように影響が出るのかを学び、買取価格を高くする...

中古車査定の基本

自動車税、自動車重量税などはどうなるの?
車を売却する際には、いくつかの書類が必要。事前に用意しておくと車の買取...

中古車査定の基本

ローンが残っている車も売れる?
ローンが残っていても、車の売却が行えるようになっています。所有権などには注意が必要です。

車買取・中古車査定お役立ちガイド

中古車査定の基本
車の売却や、新車・中古車購入時に下取りで売ろうと思ったときは中古車一括査定を利用してより多くの業者で査定をしてもらいましょう。買取と下取りの違い、出張査定や車を売る時に必要な書類等、中古車査定の基本をご紹介。
お得に売却する方法
「査定の前に傷は直すべきか?」「高く売るポイントは?」「一括査定と買取どっちがお得?」などなど、高額査定を引き出すポイントをご紹介します。自分で簡単にできる事で、車の買取査定額がアップする可能性が高まります。
中古車査定のよくある疑問
「ローンが残っている車でも売れる?」「車検切れの車の売却方法は?」「売却時の税金ってどうなるの?」「契約後のキャンセルは可能か?」車を売却する際には不安な事が沢山あります。売却時のよくある疑問をご紹介。
中古車査定お役立ちコラム
車種や年式などによって売却価格に差は出るのでしょうか?希少車をはじめとして、売却価格が高くなる傾向のある車種などの情報をお届けします。あなたの車も中古車一括査定で売却価格を調べてみてはいかがでしょうか?

車買取・中古車査定・下取りに関するクチコミ

更新日:2019年3月7日
レポート(良)12月30前期の売却情報
...29年12月登録ZGエディション202ブラックサンルーフプリクラBIGXフリップダウンモニター7,000キロ 本日、420万円で売却しました 後期の納車が3月ですので、ギリギリまで待とうかと思いましたが値崩れが怖くて手放しました。...
レポート(良)プリウス30前期SLEDエディション売却
...平成23年式のプリウス30を「78万円」で売却しました。走行距離62000キロです。 当初、妻の車として購入しましたが、単身赴任で車が必要となったので妻には別の車を購入し3年ほど前からメインの車として使用していました。乗り心地の不満はネオチューンで解決し、燃費、車検費用等満足していましたが、クリーンディーゼルに魅了され乗り換えを決意しました。フロントバンパー、リアバンパー、運転席側のリアドアに傷がありましたが、本年8月が車検月で車検を通したばかりでの売却であったので、思ったより高額で...
質問平成25年式 前期TX7人乗り下取りについて
...質問させてください。表題のプラドについてですが、ディーラーでの下取りでは221万、近所のサブディーラー?では243万と言われたのですが、プラドこの年式のプラドで走行距離約41000キロではどれくらいの価格が相場となるのでしょうか? 過去スレから輸出業者に査定して貰えばよいとわかったのですが、田舎のため近場に存在しないのか検索しても出てこなくて… ふわっとした金額でいいので、だいたいこれくらいじゃないの?って金額を...

中古車査定依頼の「お得」なコツ

少しでも査定額を高くして車を売りたい。そのために今からでもできることをご紹介します。

まず、スムーズに査定ができるよう、必要書類を揃えることは他で説明したとおりです。
その時一緒に「自分の車のいいところ」も書き出しておきましょう。

「アラウンドビューモニターがついている」や「ドライブレコーダーがついている」など、車のメリットをもれなく書き出しておきます。メーカーオプションの横滑り防止装置、4WS(後輪操舵)、リアシート用のサイドエアバッグ、ディスチャージヘッドランプなどを装着している場合も同様です。特に視認しにくい場所に取り付けられた装備は、こちらからアピールしないと査定士に気付かれないこともあります。

もうひとつ、車のメンテナンスや手入れをきちんとしているのなら、その書類も用意します。たとえば6ヶ月点検を受けていてメンテナンスプログラムに入っているような車なら、定期点検記録簿(ノート状の冊子)に記録が残っているでしょう。

定期的にボディーコーティングを受けてきた車も同様。こうした日々のメンテナンスはどれだけ伝えても査定額が下がることはありません。わかる限りのメリットを整理しておいて、査定士にアピールしましょう。

また車種やグレード、年式、ボディーカラー、排気量、ミッション形式、走行距離などの基本情報は間違えずに伝えましょう。ひとつ違うだけで査定額は大きく変わります。自分のミスで査定を下げることがないように。

つまり「車の買取査定額が高くなりそうな情報を積極的に書き込む」ようにし、「間違った情報を書かない」ことが、大切な車を少しでも高く売る基本です。

修復歴は事実を伝えよう

では修復歴はどうすべきでしょう。修復歴というのは天井、ピラー(柱)、サイドメンバー、クロスメンバーなど、ボディーの骨格や基礎部分を修理した履歴のことです。大きな修理はその後の走行性能や乗り心地に影響を与えるため、車を売る時の価値を下げてしまいます。しかし修復歴を告知しないのは、アンフェアです。黙っていても車をチェックすればわかってしまうことです。またデメリットを隠していては、せっかくのメリットも信用されなくなります。素直に、必要なことだけ告知する。これがいちばんです。

査定額アップのためにできること

査定前に車をきれいにしておくことは常識。ただきれいにするのではなく、査定士が気になりそうなところを重点的にやることで、心証アップにつながることも少なくありません。査定前にできることはやっておきたいものです。

たとえば、査定士は足回りをチェックする時、ボディーの下回りを確認します。

この時タイヤの泥を落とし、アルミホイールに付着したブレーキカーボンを取り除いておくと、気持ちよく見てもらえるもの。

同様にドアのヒンジなど可動部についた潤滑油の汚れもきれいにしておきたいものです。開口部のゴムパッキンの汚れも目立ちます。査定士がチェックするこういうところはなるべくきれいに。

気にすべきなのは車の見た目ばかりではありません。車内の匂いも重要です。タバコ臭やカビ臭は徹底的に取り除きましょう。また芳香剤の匂いもプラスにはなりません。除菌スプレーで匂いの元を除去し、その後消臭剤で脱臭します。ディスカウントストアなどで売られているバーベキュー用の炭も脱臭効果が高いことで知られています。箱ごと1週間くらい車内に置くだけで、だいぶ嫌な匂いはなくなるはず。

査定士の心証は査定項目にありませんが、査定額をアップして車を高く売るためには「誰が乗っても気持ちのいい車」を目指しましょう。

査定額に影響する「自己アピール」

査定額をアップするためには、とにかく「良い点」「アピールできる点」を一つでもたくさん探しておくこと。自分の印象に頼るのではなく、きちんと証明する書類も準備しておきましょう。あと、見た目の美しさも重要です。中も外もきれいであればあるほど、きちんとメンテナンスされている、という評価につながります。

買取店の特徴

買取業者の思惑もいろいろ

中古車の買取価格は、単純に年式や状態だけで決まるわけではなく、買い取る側の事情がからんでくるので、売り先を決める時にそのあたりの事情を考慮することも大切です。

ちなみに買取業者には、大きく分けて次の3種類があります。

新車ディーラー

新車販売業者が販促の意味を兼ねて中古車の買取(下取り)をする場合です。基本、新車購入とセットになります。買い取った車は系列の中古車専門販売店で販売されるか中古車オークションに流通します。

中古車専門販売店

買い取りから販売まで一貫して手がける業者。買い取った車は整備後その店舗もしくは系列店舗で販売されるか、中古車オークションに流通します。中古車専門販売店にはそれぞれ特色があり自社で販売することが可能な車は高めの買取価格を提示される傾向があります。

車買取専門店

買い取りを専門に行う業者です。買い取った車の販売先は主に中古車オークションです。在庫車両を展示するためのスペースが無く従業員数も比較的少ないため、不要なコストを抑えることで買取価格を高くすることが出来ます。

一概にいえない買取業者による損得

一般に、いちばん買取価格が高いのは車買取専門店、俗に「買取業者」と呼ばれる業者です。もっとも中古車専門販売店や新車ディーラーと買取業者を一概に比較することはできません。

新車ディーラーは買い取りだけでなく、新車の購入を条件とします。そのため買取業者と査定額に大きな差がないのであれば、新車ディーラーに下取りしてもらうのが何かと便利です。その際、下取りを条件に新車購入代金の交渉をすることができるからです。車を売るセールスマンも「最後に値引きを拡大する時など、下取り車があると査定額でも調節できるからオトクです」といった説得をしますが、これはウソではありません。査定価格がそのまま新車の購入資金になるだけでなく、新車購入価格に割引があったり、新車価格を下げられない時は査定価格を上乗せしたりするケースもあります。

買取業者の傾向と対策

一方、中古車専門販売店は売れ行きに敏感なので、人気車種に強いだけでなく業者が得意とするモデル、タイプは買取価格がいい場合もあります。また買い取り〜販売の過程で外部の業者に支払う手数料などが不要なので、業者が欲しい車に対してはいい査定が出ることがあります。あらかじめ業者が得意とする車種をチェックして、自分の車を高く引き取ってくれそうな業者を選ぶのも方法です。

最後に車買取専門業者。中古車オークションが市場なので中古車の卸業者のような立場です。安く買って高く売るのが基本ですが、ディーラーとの競争に勝ち抜くために、買取業者も査定額を高めるよう努力しています。全国に買い手がいるので、廃車覚悟だった車にも思いもよらない買取金額がつくこともあります。

新車ディーラーや中古車専門販売店と買取業者。以前は査定の価格差も明らかでしたが、最近は車の下取台数が大幅に減ったこともあり、どちらも価格変動には敏感です。査定は両方で行うのが賢いやり方です。

メリットとデメリットをよく見極めて

「新車ディーラー」「中古車専門販売店」「車買取専門店」ではそれぞれ特徴が異なります。いずれもメリットとデメリットがあるのでその点をよく見極めて。賢い選択のためには売りたいときに価格だけで業者を比較するのではなく、それぞれの特徴を理解しておくことも大切です。

中古車査定の相場について

中古車査定の相場は、「車種」「グレード」「装備」「年式」「現行モデルか過去のモデルか」といった基本要素に加え、 車体ごとに異なる「走行距離」「車検の残存期間」「ダメージや修復歴の有無」などの個別要素と、「需要期・閑散期」といったクルマ市場を取り巻く外的要因で決まります。

基本要素:条件次第で"相場より高くなる"車種も

基本要素と相場の関係を説明します。まず「車種」「グレード」「装備」については、新車価格の高い車種が中古車査定相場も高くなる傾向にあります。しかし、買取査定は新車価格とは別に「中古車市場での人気度」も相場に影響し、人気のあるボディカラーだった場合、買取相場が高くなる可能性が出てきます。一般的にボディカラーは黒・白・銀が人気の定番カラーとされ、特にキズの少ない黒はニーズが高くなっています。

「現行モデルか過去のモデル」かも中古車査定の相場を左右する要因のひとつで、同じ年式だった場合でも、フルモデルチェンジ前の過去のモデルと、フルモデルチェンジ後の現行モデルでは買い取り相場が異なります。それは、フルモデルチェンジ前後で見た目や機能などが大きく異なるため、現行モデルに人気が集まり買い取り相場も高くなる傾向にあるからです。ただし、新車市場で人気があり比較的値段が高い車種は、中古車で少しでも安く購入したいというニーズが多くなるため、過去のモデルでも買い取り相場が大きく変動しない場合があります。

個別要素:車体の状態によっても買取相場は変動

仮に"基本要素が同じ車種"だったとしても、「走行距離」「車検の残存期間」「ダメージや修復歴の有無」など車体で異なる"状態"に応じて相場は変わってきます。 「走行距離」は1年に1万kmが平均的な走行距離の目安となっており、それ以上だった場合買い取り相場が低くなる傾向にあります。セカンドカーなど利用する頻度の低い車種は、走行距離が少なく買い取り相場が高くなります。

ランニングコストの観点から「車検の残存期間」も相場に影響します。残っていた分だけそのまま次のオーナーが使えるため、残存期間が長いほうがよいということになります。また、「ダメージや修復歴の有無」については前項でも述べたとおり、買い取り相場を下げる要因となります。なるべく車体はキレイな状態にして、修復歴がある場合は隠さず告知をしましょう。

外的要因:市場動向を見ながら売り時を見極めよう

最後は需要期・閑散期の外的要因についてです。中古車市場は年間を通じて安定していますが、その中でも売れる時期、あまり売れない時期があります。少しでも高く買い取ってもらうなら市場動向を見極めることが重要です。一般的にもっとも市場が動くのは、決算時期とボーナス時期。特にクルマ市場は3月が一番の繁忙期です。就職・引っ越しなど新生活と同時にクルマを買い換えようというニーズと、ディーラーなどの販売店が決算のために売り上げを伸ばそうと価格を下げたり値引きを行ったりする供給のバランスが合致するため、もっとも活発に市場が動きます。そのため、市場が大きく動く前の2月あたりが売り時といえるでしょう。

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